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資産運用と外貨MMF


サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践

サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践

  • 作者: 中原 圭介
  • 出版社/メーカー: フォレスト出版
  • 発売日: 2008/07/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



資産運用の種類では投資信託であるMMFがあります。
MMFは資産運用を行うにあたってはリスクが少ないために安全性が高いと言われているものです。
しかし安全性が保障されているわけではなく、あくまでも安全性が高いように運営をしているということですので、そこは油断しないようにしましょう。


運用会社によっては元本割れのリスクに差があるようです。
運用会社も失敗しないために慎重に選ばなくてはいけませんね。
MMFの種類でもう一つ、外貨MMFというのがあります。外貨建てMMFともいいますが、外貨で運用されています。
そして海外の投資信託会社による運営となっています。
こちらも安全性は高いと言われています。
メリットとしては同じ外貨でも外貨預金より高金利というのがメリットの一つなのだそうです。
外貨MMFも証券会社の商品ですので、取り扱っている証券会社は多いです。
いつでも解約ができるようです。
では最初に言葉として登場した公社債投資信託とは何か理解できないとピンとこないですよね。
公社債投資信託というのは株式を組み入れていないということ。
そして安全性の高い公社債に運用するので安全性重視をするかわりにリターンは少ないということが言えるようです。
では公社債とは?といいますと、簡単に言えば国の補償がついた債権をさします。
株式を組み入れていないということはリスクが少ないので、これから始める初心者の方には良いのかもしれませんね。

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posted by 資産運用 記録の細道 at 11:18 | Comment(0) | 資産運用と外貨MMF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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